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オーストラリア ワーキングホリデー

【オーストラリア】シェアハウスどんな雰囲気?シェアハウス5ヶ所体験談まとめ

更新日:

Hi,KOMAちゃんです。

留学やワーキングホリデーの際はかなりの方が利用されるであろうシェアハウス!

シャアハウスの様子がどんな感じだったのか書いてみたのでどうぞ。

こんな方におすすめ

  • これから留学やワーホリを考えている方
  • もう海外にいてこれからシェアハウスに引っ越しを考えている方
  • シャアハウスに興味がある方

日本人オーナー、日本人シェアメイト

ここは、オーストラリアで初めてぼくが住んだシェアハウス。

  • オーナーは日本人で旦那さんがオージーの方
  • 同じアパートメントに住んでいるけど部屋が違う
  • シェアメイトは日本人4人(自分含めて)

部屋探しに使った媒体:Gumtree

レント:$170/1week    →家賃

ボンド:$340(2ヶ月分)→保証金。退去時に問題なければ返金有り

個人部屋数3(*マスタールーム×1)
キッチン
シャワールーム2(*マスタールーム×1)
トイレ2(*マスタールーム×1)
洗濯機
リビングルーム

*マスタールーム:部屋の中にシャワールーム、トイレがある部屋(色々呼び方があると思いますがここではマスタールームを使います。)

日本人のオーナーで日本人のハウスメイトだったのできれいな部屋でした。

部屋さがしで、3つインスペクション(内見)して、一つは同じレント代でキッチンにめっちゃアリさんがいるところで、

もう一つは、ブラジル人のシェアメイトで部屋もなかなかきれいでよかったけど語学学校からちょっと離れていたのと、レント代が少し高かったので

上記の部屋に決めました。

語学学校や大学の近くのエリアは比較的日本人が多くてビックリ!

思っていた以上に日本の方に会えました。

最初から違う国の方と住むのは勇気がいるなと感じたら日本人のいるところから探すのもいいかもしれないですね。

オージー&ベルジャンオーナー、ニュージーシェメイト

マンダリンファームの仕事している時にお世話になったシェアハウス。

  • オーストラリア人とベルギー人の老夫婦の一軒家
  • 1階部分の車庫を改造した部屋
  • シェアメイトはニュージーランド人(ぼくが借りていた時)

部屋探しに使った媒体:スーパーの掲示板

レント:$90/1week

ボンド:$180(2ヶ月分)

部屋数
ちゃんとしたキッチン
シャワールーム
トイレ
洗濯機2or3

説明するのが難しい家なんだけど、はい。

2階建ての一軒家で2階にオーナー夫婦が住んでいて、別のワーホリのカップルが1階の部屋を借りていました。

あと、庭にキャビンがあって、1人ワーホリの方がそこを借りていてビックリ。

ぼくの借りた部屋は車庫を改造して無理やり部屋にした感じのところで、ベッドが2つありベッドの間に仕切りがあって1つ大きめな丸いテーブルのある部屋。

基本キッチン、トイレ、シャワーは2階に借りにいくスタイル。

部屋に冷蔵庫あり◯

隣の物置的なところにシンクと洗濯機あり◯

シェアメイトのニュージーがガスコンロを持っていたので2階にキッチンを借りにいくのがめんどくさいので、

いつもそのガスコンロを借りてパスタなど作っていました。

良かった点は、庭の芝刈りなどを手伝うとレントを割引してくれたのはかなり良かったけど、

逆に、出るときにボンドがちゃんと返って来なかったのが納得いかなかった…。

みなさん、最初に部屋借りるときには、必ずレントとボンドの金額の入った領収書や契約書的なものをもらってくださいね!

オージーファミリー、コリアン&日本人シェアメイト

こちらブルーベリーファーム時代にお世話になったシェアハウス

写真はみんなでお別れパーティーの時

  • オーナーはオージーファミリー
  • オーナーの家の敷地に3つありそのうちの1つの家(コテージ)
  • シェアメイトはコリアン2人、日本人2人(自分含めて)

部屋探しに使った媒体:友達の紹介

レント:$110/1week

ボンド:$0

部屋数
キッチン
シャワールーム
トイレ
洗濯機
リビングルーム

大きなリビングにビリヤード台と大きめなテレビがあってかなり良かったです。

みんなで集まってご飯食べたりもできたので好きなシェアハウスの一つでした。

ボンドがないというのもありがたかったですね。

大きな都市に行くとボンドがないというのはなかなかないんですよ。

田舎暮らし満喫!!   でした。

コリアンオーナー、コリアン&タイ人&日本人シェメイト

メルボルンに行って初めてのシェアハウス

  • オーナーはコリアン
  • 大きめの一軒屋
  • シェアメイトはコリアン7人、タイ人1人、日本人2人(自分含めて)

部屋探しに使った媒体:友達の紹介

レント:$170/1week

ボンド:$340(2weeks)

部屋数
キッチン
シャワールーム
トイレ
洗濯機
リビングルーム

この家は大きな平屋で部屋5部屋で1部屋2人ずつのシェアハウスでした。

ぼくは、友達と部屋をシェアしていたので良かったし、

マスタールームだったので部屋にシャワールームとトイレがあってルームメイトとだけで使えたのでめっちゃ良かった!

キッチンも大きくてお米も無料で提供してくれたのでめっちゃ助かったのを覚えてる。

韓国料理を作ってくれたりみんなでパーティーしたり楽しいシェアハウスだったし、

マスターが途中から$10割引してくれて毎週$160になってラッキーな思いも。

ロケーションもいいところでお気に入りでした。

シンガポリアンオーナー、アジア人シェアメイト

最後まで使っていたシェアハウス

  • オーナーはベトナミーズ
  • 大きな2階建ての一軒屋
  • シェアメイトはチャイニーズ2人、ベトナミーズ2人、マレーシアン1人、シンガポリアン2人

部屋探しに使った媒体:Gumtree,Flatmates

レント:$130/1week 、電気、水道はみんなでシェア(だいたい$80/1month)

ボンド:$260(2weeks)

部屋数
キッチン
シャワールーム
トイレ
洗濯機
リビングルーム/ダイニングルーム1/1

ここの家がぼくが住んだシェアハウスの中で一番きれいでした。

街からは少し離れていたけど、周りも落ち着いていた印象。

アジア人が多く住む街で有名だったので、フォーの店やタピオカの店がたくさんあって、めっちゃタピオカ飲んでました。

その結果、めっちゃ太ったー…。

ほとんどのシェアメイトが永住権を持っていて、ワーキングホリデービザはぼく一人だった。

色々な国のことも聞けていい経験になったシェアハウス。

さいごに

ぼくがオーストラリアワーホリ中に滞在していたシェアハウスの感じを紹介しました。

家を決める時の基準を自分で何個かあげておいて、譲れない項目と我慢できる項目を比べながら決めるといいと思います。

ちなみに、ぼくの条件は、

  • $170/1week
  • 水まわりが比較的きれい
  • キッチンも比較的きれい
  • できればオウンルーム

こんな感じで家を探していました。

何かの参考になれば嬉しいです。

Bye for now:)

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